とうさん、がんばるぞ!  日本大好き「とうさん」の子育て奮闘記&もろもろ。

【これはやばい】Qアノンの主張と符合するバイデンのメール問題

Qアノン

Qアノンの主張は次のようなものだった。
「世界には小児性愛者が集まる悪魔崇拝団体がある。その主要をなす人物たちは世界金融資本を牛耳っており、アメリカ民主党などの政界やアメリカのエスタブリッシュメント(アメリカの支配層)達だ。トランプ大統領は彼らに反旗を翻し戦う正義の漢だ」

Qアノンについてはこちらを参照してね↓↓
【よくわかる】Qアノンとは|陰謀論か。はたまた・・

オクトーバーサプライズ

大統領選の前、この時期、そう10月!アメリカではオクトーバーサプライズという言葉が聞かれる。どういうものか。大統領選挙を有利に進めるため、相手陣営のとっておきの秘密を暴露するらしいのだ。
今回の大統領選でもとびっきりのサプライズがあった!

息子バイデンのメール問題

大統領選を争っているジョー・バイデン。その息子、ハンター・バイデンは中国やウクライナはたまたロシアとの繋がりを指摘されていた。また息子を通し父バイデンに金が渡っているという疑惑もあった。
今回、息子バイデンのパソコンが修理業者に渡り、そこから新たな疑惑が浮上した。そうハンター・バイデンの「小児性愛」および「虐待」疑惑だ。14歳くらいの少女の写真が大量にでてきたという・・・しかもあられもない姿の・・・
これは決してフェイクニュースではない。虎ノ門ニュースに出演しているケントギルバード氏もハンターのひどい映像を見たと言っていた。吐き気を催すような・・・

問題のパソコン

パソコン修理店の親父さんは個人情報の漏洩にあたらないのか?全く当たらない。なにしろ預けた当の本人が何ヶ月経っても受け取りに来なかったらしい。しかも修理を依頼しに来店した際も相当な酩酊状態だったという。酒なのか・・・薬物による酩酊状態なのか・・・
そして中身を確認した店の親父さんはFBIに通報した。それだけでは不安と思った彼は、コピーを4つ作製しその一つをトランプ陣営の弁護士、ジュリアーニ氏に渡したのだった。

ジュリアーニ氏

ジュリアーニ氏は身の危険を感じながらもこの情報の公開に踏み切った。ジュリアーニ氏はニューヨーク州知事時代からマフィアと闘い勝利した漢だったのだ!
そしてニューヨーク州知事時代のジュリアーニ氏の戦いを見て、実業家だったトランプ氏は著書の中でジュリアーニを褒めちぎった。大統領となったトランプはジュリアーニ氏を顧問弁護士とし、共に巨大な悪と戦っているのだ!

Qアノンの主張との関連

Qアノンは世界を牛耳る勢力は「小児性愛」を嗜好し「人身売買」に手を染めていると主張する。民主党勢力は世界を牛耳る勢力と蜜月の関係にある。CNNやニューヨークタイムズといった主要メディアがバイデンやヒラリーを勝たせようとすることからも容易に推測できる。バイデン一家はまさに世界を牛耳る勢力側。その息子バイデンがついに馬脚を現し、証拠ともとれるパソコンがトランプ陣営の手に渡ってしまったのだ!

ディープステート

世界を牛耳る勢力とは、世界金融資本であり、ユダヤコミュニティーが中心をなし、マルクス主義を引きずった「ワンワールド」を目指し、そこから最大限の利益を得ようとする輩のこと。日本にもその魔の手は深く浸潤している。日本メディアをみればわかるだろう。
ジュリアーニ氏は身の危険を感じているとインタビューで答えている。そして自分を消そうとしている奴らの中にはジョージ・ソロスも含まれるとの見解を述べている・・・ジョージ・ソロスは極左集団に多額の援助を行い、アメリカを混乱の渦に巻き込もうとしている。そうすることで国家を破壊し、自分たちがさらなる利益を得るために・・・

日本が日本としてあり続けるためにも、世界の動向に目を光らせ、皆の力で日本を守り抜かねばならない・・・

本の紹介

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